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多月経、貧血、子宮筋腫、、手術しなくてよかった/お客様のその後

断食旅にいらした方のその後

 

 

その方は

 

血液検査でヘモグロビンが通常値 60~130  のところ   18しかありませんでした。

病院では手術を勧められたり

鉄剤を処方されていました。

 

 

多月経が酷いのと、

7センチ大の子宮筋腫があると病院で言われて

旅に参加。

7日間本断食/12日間の旅でした。

 

 

 

7日間の断食終了直後、体調は良く、

私達は何も問題はないと確信を持ったまま

沖縄の先生のところへ

 

言われた言葉は

 

うん、問題ないね のひとこと。

 

僕には 何にも見えないな〜

7センチもある筋腫なら分かるはずだから 

大丈夫なんじゃないかなと、ニコリ。

 

 

先生に聞いたからではなく、

お客様自身も そうと聞く前から

もう大丈夫!という確信はあったように

見えましたし、私も側から見ていても

凄い変化を感じました。

 

 

お客様のメッセージより

 

     ↓            ↓

 

 

ミハさん

生理2回目からのご報告です  

断食後1回目は 経血の出方が変わり

少し量も減った感じでした

体調は 良い感じでした。

 

そして 二回目ですが 

全く量が違く確実に少なくなってますし

出方も楽になってます  

気持ちもどっしりしてます。

 

凄い変化で 

いつも 生理が来るとかなり 

気力が抜けてしまう 私を見ていた夫も

変貌ぶりにびっくりしています。

 

日常の貧血ふらふらと 

ほとんど感じられなくなってます。

 

このまま 毎月

良い方に変化していくんだなぁと思います。

 

意識も 帰って来てから 

日に日に 色んな気づきがある毎日です。

 

沖縄の旅は スイッチを

入れ直させてもらった旅でした。

 

本当にありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

以上

 

報告でした。

 

 


 

 

 

 

 

 

 

追伸、

 

検診、、、

 

病気よりも怖いものが検診。

 

健康な人が行く検診。  

 

 

あ〜 検診して良かった!

何もないって言われた、

来年もまた検診しよう!

あ〜良かった!、、って

喜んでいる場合ではない。

 

レントゲン一回の一瞬が

どれほど猛毒かを知っていますか。

 

検診で健康な人が

病人になることは当たり前レベルまで

増えてきている現状です。

 

日本は、健康診断や検診を

国家レベルでこんなにも催促していますが、

 

他の先進国では

健康な人や症状がない人は

検診に行かないように

国が国民に呼びかけています。

*この辺は調べてみたら分かります。

 

病名に騙されてはいけない。

病名に振り回されてはいけない。

 

手術って言われた場合、

手術が本当に必要なのか 考えてみて下さいね。

 

手術したら良くなる!という考えは

単なる思い込み、妄想に過ぎません。

 

その病気は手術で出来たものですか?

手術なしで 出来たものならば、

手術なしで 戻すことが一番ではないでしょうか。

 

 

メスを入れるのは簡単です。

 

 

悪いところはチョチョキ切ればいい、

 

と思いますか。

 

 

 

体は全て繋がっています。

 

 

神経やシナプス、、無数に、有り難くも

完璧に繋がっています。

 

 

簡単に

あちこち、切っていいのでしょうか

 

 

手術が全てダメと言うつもりはありません。  

 

緊急を要する時、必要な場合もあるでしょう。

 

 

本当に手術しなければいけないのか

考えて欲しいです。

 

 

手術をしない方が良かったのに、、、

そうならない為の投稿です。

 

 

しつこいですが、

 

体は完璧です。

 

完璧なものを 

不完全だと思って

切るとするなら、、

 

個人的に悲しい気持ちです。

 

 

ありがとうございました。

 

沖縄断食旅 案内人 MIHA

 

 

 

 

 

2018/06/11

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